道場・練習形態の紹介 

部員数 25名
活動場所 弓道場 (桜丘アリーナ1階、農大グランド横)

施設

設備

弓道場、巻き藁室、更衣室

部室:常盤松会館3階




練習形態

射込み30分、20射(5立)の練習

もしくは射込み1時間、12射(3立)の練習

1. 練習場所 弓道場

2. 練習日 火水金 16:30〜19:30

 土曜 10:00〜13:00(公式戦前のみ変更あり)

3. 試合 日曜・他(通常公式試合・練習試合が日曜日に行われる)


4. オフ期間 8月中旬〜1週間、12月上旬〜2月下旬



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所属団体・所属リーグ 

全日本学生弓道連盟、東京都弓道連盟
東京都学生弓道連盟
リーグ編成
男子 女子
H30年度 V部Bブロック2位 U部Bブロック4位
H29年度 V部Bブロック3位 U部Bブロック4位
H28年度 V部Aブロック2位 U部Bブロック5位
H27年度 V部Aブロック1位 U部Aブロック5位(昇格)
H26年度 V部Bブロック2位 V部Cブロック1位(降格)
H25年度 V部Aブロック5位(昇格) U部Bブロック1位
H24年度 W部Bブロック1位 U部Bブロック1位
H23年度 V部Bブロック3位 T部4位
H22年度 V部Aブロック1位 T部6位(昇格)
H21年度 V部Aブロック1位 U部Aブロック1位
H20年度 U部4位

U部Aブロック3位

H19年度 U部4位 U部Bブロック1位
H18年度 U部4位 T部6位(昇格)
H17年度 U部2位 U部Bブロック1位
H16年度 U部4位 T部5位



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顧問・指導体制 

部 長 佐藤孝吉 森林総合科学科教授
弓道部OB
副部長 井形雅代 国際バイオビジネス・助教授
女子監督・弓道部OG
監督 水越哲夫 弓道部OB
師範 小宮栄子 全日本弓道連盟 範士
コーチ 森田義和 弓道部OB
コーチ 高橋良男 弓道部OB
コーチ 枝松陽一郎 弓道部OB



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部員紹介 

主将・主務渉外
・弓友会連絡委員

伊藤 浩平 静岡県立浜松湖東高等学校
国際食料情報学部 食料環境経済学科 4年
副将 滝澤 賢 岡山県立玉島高等学校
地域環境科学部 森林総合科学科 4年 
女子責任者
・WEB管理
永井 緑 埼玉県立大宮光陵高等学校
応用生物科学部 食品安全健康学科 4年
主務渉内 福田 壮 埼玉県 東京農業大学第三高等学校
地域環境科学部 生産環境工学科 3年
女子主務
・会計
小山 静奈 埼玉県 西武学園文理高等学校
国際食料情報学部 食料環境経済学科 3年
副務・WEB管理 白水 幹也 静岡県立静岡城北高等学校 
国際食糧情報学部 国際バイオビジネス学科 2年 
幹事 佐藤 功基 栃木県立宇都宮東高等学校 
応用生物科学部 醸造科学科 2年 
副会計 原 渓 埼玉県 東京農業大学第三高等学校 
国際食糧情報学部 国際バイオビジネス学科 2年 
弓友会連絡委員 瀧 真弓 群馬県 東京農業大学第二高等学校 
応用生物化学部 栄養科学科 2年 
  陸 智志 福島県立福島東高等学校
地域環境科学部 生産環境工学科 4年 
  金野 優也 山形県立山形南高等学校
応用生物科学部 生物応用化学科 4年 
新田 一登 新潟県立新津高等学校
地域環境科学部 森林総合科学科 4年 
  細井 貴裕 東京都 郁文館高等学校
地域環境科学部 造園科学科 4年 
  西沢 木綿 東京都 東京大学教育学部附属中等教育学校 
応用生物科学部 醸造科学科 4年 
  五十嵐 明音 埼玉県立熊谷女子高等学校 
短期大学部 生物生産科学科 2年 
  木村 瞭子 静岡県立浜松西高等学校 
応用生物科学部 生物応用化学科 2年 
  市川 優悟 東京都市大学等々力高等学校 
生命科学部 バイオサイエンス学科 1年 
  梶野 遼太郎 埼玉県 東京農業大学第三高等学校 
生命科学部 バイオサイエンス学科 1年 
  小峯 正輝 埼玉県立川越高等学校 
地域環境科学部 地域創生科学科 1年 
  鈴木 涼太 埼玉県立浦和西高等学校 
地域環境科学部 地域創生科学科 1年 
  田坂 陽介 長野県立長野西高等学校 
地域環境科学部 森林総合科学科 1年 
  山田 智樹 和歌山県立日高高等学校 
応用生物科学部 醸造科学科 1年 
  佐久間 文音 東京 東京成徳大学高等学校 
地域環境科学部 造園科学科 1年 
  土屋 舞紗 東京都立科学技術上野高等学校 
国際食料情報学部 食料環境経済学科 1年 
  林 胡琳 東京都立上野高等学校 
国際食料情報学部 国際食農科学科 1年 



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弓道部の歴史・活動方針 

大正3年
(1914)3月

農友会春季総会において農友会弓術部が誕生した。
(農友会誌による)

昭和4年
(1929)
弓術部は弓道部と改称
昭和20年
(1945)
文部次官通達の武道全面的廃止により活動が中止とされた。
昭和37年
(1962)
活動が中止とされていたが、 同好の士が集い弓道部が再建され、
その後農友会弓道部として復活した。



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弓友会 

東京農業大学農友会弓道部経験者が中心となり、会員数約400名である。



学生活動の支援として 合宿、行事への支援。
皆勤や大会優勝成績に対する学生奨励賞の授与
機関誌の発行 「東京農業大学弓友会ニュース」の発行(年2回)
その他 OB射会の開催を年2回、全関東大会OB射会参加


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